トップメンターとは

トップメンターは「業績の上がる組織」をつくる
コーチング・プログラムです

トップメンターは、経営者のセルフアウェアネス(自己認識)を深めることで組織内の「関係性の質」を高め、業績向上へとつなげるマンツーマンのコーチング型プログラムです。

こんな経験ありませんか?
①従業員数が50名を越えない

組織が成長する上で最初に出逢うのが「50名の壁」、これは社内の構造が3階層から4階層にシフトできるかどうか?を意味しています。 この壁を生み出してしまっている経営者の潜在意識には「人間の信頼」に関する問いがあり、この課題と向き合っていくことで50名の壁を越えることができます。

②管理職が育たない

御社の管理職がプレイングマネージャーの場合、「現場の仕事が忙しくて部下を育成してる暇がない」というセリフを聞いたことはないでしょうか? 管理職が「人に任せるより、自分でやった方が早い」と考えていると、なかなか部下は育ちません。この決めつけ(信念)をコーチングで紐解いていくことで、管理職の姿勢や態度が変わっていきます。

③離職率が下がらない

社員が辞めていく際、身に覚えのない話をされた経験はないでしょうか?あるいは、会社を辞める本当の理由が分からないと感じたことはありませんか? この課題を解決するには、他人の「言葉の背景」を想像する能力を磨くことが必要です。本プログラムで本質的な他者理解を深め、リーダーに必要な傾聴力を磨くこともできます。

こんな方にお薦めします

  • 自身の成長スピードを上げたい経営者
  • 組織力を強化したい企業の経営層
  • 組織の要となる管理職、キーパーソン
  • セルフアウェアネスを高めたいビジネスリーダー

意思決定が楽になり対話力が向上する

プログラム概要

提供形態
・マンツーマン形式(対面、リモート)
・1回80分(講義10分+演習30分+コーチング40分)×12コマ
自己理解
核となる価値観
アイデンティティーの探求
コミュニケーションのパターン
他者理解
相手の立場に立つ方法
背景を想像するフレーム
傾聴と褒める力
関係構築
パターンを変える
思い込みを外す
自己肯定感を上げる
組織開発
働く7つの意味
会議のファシリテーション
意思決定の質を上げる手法